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あなたは私の太陽。

2007.10.14 *Sun
こんばんはー(。・ω・)ノ
無事サバキをGETしてDC観れました…!!
あぁ…行ってみて良かった…!!
名も知らぬ高校生にチケットを譲ってくださった心優しい方、ありがとうございました(*ノД`*)
もう一度観れて本当に嬉しかったです。

先週見たときよりエリオット君のキョドリ度だいぶUPしてましたねー
今日はかなめちゃんのアドリブ、「お前子犬みたいでかわいいなv」でした。
「いやぁ…vv」ってテレまくるエリオット君。
おーいゆみこさんレトリバーになるんじゃなかったっけ??(笑)

エリオット君、私の大好きな総○○っ子ですごーくかわいいのです。
語り始めるとアブナクなりそうなのでやめておきますが。
湧いてくるものは止まらないのだけど、オタクではないと日々主張している関係上…ねぇ?
蒼斗がこれ観てくれてたら思う存分語れるのになー

さて、以下ちょっとした感想、というか語り。
しかも自分の体験談っぽいのが入ってるからウザイですよ(笑)
ネタバレも含みますのでご注意ください☆
一人きりうつむきがちで歩く道。
エリオット君の気持ちはすごく分かります。
オタクであることって、そういうことに全く興味のない人からはひかれるだけだもん。
私が持ってる世界を分かってくれる人に会ったことがなかったからねー
そんなわけで蒼斗さんに出会えたとき私はメッチャ嬉しかったんですよー<私信
話を元に戻しますと、エリオットが持ってた孤独っていうのがすごくわかるんです。
でもそんな孤独を抱えながらもエリオット君はただ純粋でひたむきです。
アナベルが惹かれたのもそういうところなんじゃないかなぁ。

ある意味アナベルとエリオットは似たものどうし。
それぞれがそれぞれの孤独を抱えています。
そんな二人がお互いを求めて歌う歌、「君は銀の薔薇 あなたは私の太陽」
出会えるはずがないと思っていた幻の少女、しかも祖父以外に初めて自分を認めてくれた少女に向かって歌うエリオットの瞳はとても幸せに満ちていました。
そしてアナベル。
太陽のあたたかさを生まれてから一度も感じたことのない彼女が歌う“太陽”はすごく重いよね。
アナベルにとっては本当の太陽は自分の命を削るものだよね。
でもアナベルは太陽の下を歩きたい、あたたかさを感じたいってずっと思ってきた(そういう歌があったよね?)
それは普通の女の子としてすごしたいという彼女の願いだったと思います。
エリオットに街に連れ出してもらって、アナベルは普通の女の子として過ごすことが出来た。
傷つけるようなことをしてしまっても、一途に思ってくれているエリオットの優しさにすこし戸惑いながら。
あったかいってこういうことなのかしら。
太陽ってこんなものなのかしら。
エリオットがアナベルに向ける微笑みからアナベルはそう感じてくれたのかな。
ゆみたんがさゆちゃんに向ける笑顔は本当にあたたかくて、さゆちゃんがゆみたんに向ける表情もすごく柔らかかった。
二人の間に流れていたあたたかい空気で私も本当に幸せを感じました。

もぅね、大好き(結局それかよ)

CATEGORY :  彩吹真央
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