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全ツラインナップ&雪バウWSヒロイン決定!

2008.01.18 *Fri
中学入試準備のため、本日は午前中で帰宅です♪
帰ってきてネット開いたら…
ああ、そう来たか…みたいな感じですね。
うーん、外伝だし、もうウンザリしかけの原作よりは良いんじゃないかなぁ…
ベルばらなら見たいと思う初心者さんも多いと思いますし(かつての自分だv)

花組
2008年9月20日(土)~10月17日(金)

宝塚グランドロマン
『外伝 ベルサイユのばら -アラン編-』
原作/池田理代子  外伝原案/池田理代子
脚本・演出/植田紳爾

 フランスの貴族であるアラン・ド・ソワソンは、父を早くに亡くし、母と美しい妹ディアンヌとの三人暮らし。貴族とは言っても、平民よりも貧しい、名ばかりの下級貴族であった。士官学校を漸く卒業して、衛兵隊に少尉として任官する。
 ある日、近衛隊からオスカルが赴任してくる。「女の下では働けない」と荒くれ者揃いの衛兵隊士は一斉に反発し、アランとオスカルの一騎打ちとなる。勝負はオスカルの勝ちに終わるが、アランの腕前にオスカルは感動を覚える。剣を家族のために売り払ってしまった兵士たちをオスカルは叱責するが、彼らの貧しさを知り、己の無力さを恥じる。隊員たちは少しずつオスカルに心を開いていき、またアランとアンドレも男同士の友情を育てていく。そして、アランの心も漸くオスカルに対して開かれるようになっていくが、それはやがてオスカルへの報われることのない恋心へと変わっていく。
 緊迫するフランスの情勢。そんな中で、アランの隊が休暇に入った。兄の休暇を待ってディアンヌの結婚式が行われる予定であったが……。

グランド・レビュー
『エンター・ザ・レビュー』 
作・演出/酒井澄夫

 レビューの原点であるパリ・レビューのエスプリを生かしながらも、現代の感覚に合わせて、テンポあるお洒落な宝塚レビューを展開。シャンソン、ジャズ、クラシックなどをアレンジして構成し、21世紀版レビューを目指した作品。2005年に春野寿美礼を中心とする花組で上演され、好評を博した作品です。

■主な出演者/真飛 聖、桜乃 彩音

 



あやねちゃんは、ディアンヌなのかな~
なんかゆうさんとの恋愛は無さ気な感じですが(ええっ…!)
まとゆひ仕様な感じですかね…?
それにしてもオサ様抜きでエンレビュを持っていくとは…
まとぶんもゆーひさんも出て無いじゃん!
レッドホットシーじゃ駄目だったんだろうか…
あーでも楽しみですねっ♪(行く気満々な受験生が一人)

雪組
宝塚バウホール開場30周年
『凍てついた明日-ボニー&クライドとの邂逅(かいこう)-』
公演期間:2008年5月24日(土)~6月3日(火)

クライド・バロウ  凰稀 かなめ

ボニー・パーカー 愛原 実花

公演期間:2008年6月12日(木)~6月22日(日)

クライド・バロウ  凰稀 かなめ

ボニー・パーカー 大月 さゆ



そしてみなこちゃんバウWS初主演おめでとー!
でもさ、娘役だけ役替わりって…(もろ比べられるじゃんね)
花組公演中だから観易いと思うので一応貼っておきます。

さーて、今から友人達との不定映画鑑賞会に参加してきます♪
ヴァンパイア物ですよー
ごーじになーればまーちにでよう♪(違っ)
CATEGORY : 宝塚全般
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